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【2026年9月14日(月)開催】人情あふれる神戸の下町へ~湊川・新開地の市場グルメまち歩きツアー~
かつて「西の浅草」とも呼ばれ、映画館や劇場でにぎわった新開地。 今もこの街には、市場の活気や昔ながらの商店、下町の暮らしの風景が色濃く残っています。 この町を知り尽くした名物ガイドのお二人と、東山商店街、ミナエンタウン、マルシン市場、地元で愛されている商業施設・地下街を散策します。 そして、道中立ち寄るお店では、地元で長く愛され続けている市場のグルメをつまみ食い。 何を食べるかは、当日のお楽しみ! 昔ながらの商店が今も現役で営まれるこの街のディープな魅力、クセになるおもしろさを体感してください。 また、クラフトビール専門店では、数種類の試飲もお楽しみください。 国内外のクラフトビールを取り扱う専門店だからこそ、他ではあまり見ないラベルも! 3種類の試飲をお楽しみください。 お昼ご飯は、マルシン市場を舞台に「お買い物ゲーム」で楽しみましょう。 参加者同士でグループをつくり、市場のお店へお買い物! どのお店で何を買うかは、班ごとの作戦次第です。お惣菜やピチピチのお魚、新鮮な果物、お肉にお豆腐まで。 それぞれが気になるものを少しずつ買って持ち寄ることで、市場ならではのいろいろな味を楽しめます。 買ったお惣菜をみんなでシェアしながら、ローカル市場ならではの、美味しくて楽しいお昼ごはんです。 ※当日、ゲームで利用する金額はお渡しいたします。 ※グループのメンバーと購入した食べ物をシェアしてお楽しみいただきます。 ※食物アレルギーや苦手な食材がある方は、当日各自でご確認をお願いいたします。 ガイドブックには載らない、新開地のリアルな魅力へ。 ローカルな街並みや、味のある風景が好きな方におすすめのツアーです。 ■ガイドプロフィール■ 《前畑 温子》 NPO法人j-heritage 戦略企画室室長。湊川隧道部 部長。 湊川隧道保存友の会 理事。 2014年にはCanonギャラリーで写真展を開催。 「新日本風土記」 「ラジオ深夜便」「水力発電の軌跡~変わらぬ使命への挑戦~」など、 メディアにも多数出演。 著書に「女子的産業遺産探検」(創元社)、 「ぐるっと探検産業遺産」(神戸新聞総合出版センター)がある。 産業遺産は「生きた教科書」として、その価値を広める貢献している。 《西島 陽子》 湊川隧道部 副部長。湊川隧道保存友の会 理事。新開地まちづくりNPO 広報PR。 ひょうご観光ボランティア 事務局、神戸新開地・喜楽館アンバサダー。 2005年、生誕100周年を迎えた新開地の広報PRに就任。 バスガイド姿でガイドを務めた新開地ツアーは、まちの名物となり、新聞やラジオ、テレビなど、様々なメディアで紹介される。 現在はフリーランスとして、企画、編集、デザイン、イラスト製作など様々な角度からのPRを手がける。 【企画実施】 株式会社プロアクティブ 【問い合わせ】 電話:078-599-7110 Mail:<visit.kobe@pacmice.jp> 営業時間:09:30-18:00
月 火 水 木 金 土 日
7,300円

【9月6日(日)開催】神戸の2つの国宝をめぐるバスツアー ~文化財課担当者が解説する箱木千年家と、太山寺の特別拝観~
【2026年9月6日(日)開催】 神戸に、ふたつの国宝があるのをご存知ですか? 2026年、神戸市北区の箱木家住宅(通称・箱木千年家)が 民家として全国初の国宝に指定されました。 なぜこの家が、国宝になったのかーーー 神戸市文化財課の担当者が、知れば知るほど興味が湧いてくる、その秘密を紐ときます。 そして背景には原生林が広がる[三身山 太山寺]。 神戸市内にあるもうひとつの国宝である本堂や、 普段は一般公開されていない阿弥陀堂や羅漢堂など、 多くの文化財が残る境内をご案内します。 散策のあとは、[太山寺珈琲焙煎室]で、 自家焙煎の珈琲でほっと一息つきながら余韻をおたのしみください。 神戸の文化財の奥深さを感じるツアーに一緒にでかけませんか? (太山寺は住職のご案内を予定しておりますが、急遽変更になる場合がございます) ================== 【企画実施】一般財団法人 神戸観光局 【問い合わせ】 「神戸のとびら」運営事務局 電話:078-392-1515 Mail:<kobe-tobira@pac.ne.jp> 営業時間:09:30-18:00(土日祝・12/28~1/4除く) ==================
月 火 水 木 金 土 日
7,700円
